【DQMSL】魔王オムド・レクス対策、竜王ランクに到達!
こんばんは。えいたです。
2019年3月21日:竜王杯第4回マスターズGP開催
- ウェイト制限:130
- 特別ルール:魔王・神獣・系統の王2体制限
第1回マスターズGP(ウェイト140)から、10減少しました。
- ウェイト9減少:オーシャンボーン → マーズフェイス
- ウェイト1減少:装備を見直し
りゅうおう★ランクから一進一退の攻防、竜王★ランクに昇格できない!
最大の原因は、魔王オムド・レクスの対応です。
1ラウンド目撃破
ランキングは全ユーザ対象のため、実態が反映されていません。
りゅうおう以上のランクをプレイ、違和感を感じています。
魔神ダークドレアムより、魔王オムド・レクスと対戦する機会が多い。
魔王オムド・ロレス(新生転生):HP30%アップ・素早さ15%ダウン
リバース・改を放った時点で、次ラウンド以降は行動順が逆転!
リバース以降はジリ貧:裁きの構えで反撃 & 時の秘術で復活
耐久パーティが多く、1ラウンド目の撃破が難しい。
「1ラウンド撃破は、攻撃担当が4体必要」
におうだちからのザオリーマ、2枠使用は無駄です。
かみさまが強力な全体攻撃を習得していれば、異なる展開の予感!
パーティ公開
特別ルールに沿って、パーティを見直しました。
- ウェイト7減少:かみさま → 竜の童子リオー
- ウェイト7増加:究極エビルプリースト → 大魔王ミルドラース
カオスストームより、メラブレイクからの煉獄火炎の方が強力です。
大魔王ミルドラースは素早さが高く、におうだち担当を撃破する役割に期待
そして、全体の状態変化解除(ブレードゼロ)のキラーマジンガ強が残留!
復活とくぎが無いため、におうだち担当の耐久力は重要です。
残りウェイト5は、栄光の盾に使用しました。
行動順序が重要
魔王オムド・ロレスがリーダーの場合、高確率で先制ができます。
人気No.1:竜王、人気No.2:ヴォルカドラゴン、におうだち担当、回復担当
ミルドラースの煉獄火炎により、におうだち担当を撃破!
キラーマジンガ強のブレードゼロにより、状態変化を解除!
相手側も展開を推測、大地の守りは未使用でした。
竜の童子リオーがもえさかるぎしきを2連発、魔王オムド・ロレスを狙い撃ち?
2回目の攻撃はAI、HPが少ないボボンガーを狙いました。
竜王の咆哮は大ダメージ、魔王オムド・ロレスを撃破!
相手の反撃が開始、竜王の咆哮は耐えました。
ハッピーブレスは確率でみりょうですが、竜の童子リオー以外は無効です。
リバース・改を放つ前に撃破:2ラウンド目も先制、相手は勝負をあきらめる!
さいごに
魔王オムド・ロレスの攻略を抜きにして、「竜王」ランクは不可能!
魔王・神獣・系統の王が2体制限により、大ダメージのモンスターが減少・・・。
よって、魔王オムド・ロレスが有利な環境が成立します。
結論:ルールに沿って、ダメージ最大化のパーティを組みましょう
200ジェムありがとうございます、最後に自慢させて下さい。
先日、僕は無料地図ふくびきで「リオー」をゲットしました。
★1にパワーアップ、竜の童子リオーの起用理由です。