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【疑問】記事の文字数は1000文字以上必要ですか?

 

こんにちは。えいたです。

ブログの記事は1000文字以上を意識して書いています。

【運営1ヶ月】Googleアドセンスの審査に合格した件

Google様の意向に沿い、「評価を上げるため」の方法です。

でも、ちょっと待ってください!

1000文字以上書くことは、苦ではありません。

しかし、ゲーム公開記事が1000文字以上は腑に落ちないです。

 

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ゲーム公開記事はシンプルがベスト

ゲーム公開記事は以下の構成で成立しています。

  • あいさつ
  • ゲーム制作の背景
  • ゲームで遊ぶ
  • ゲームについて(ルール、画面構成、操作方法)
  • 注目ポイント(1~3つ)
  • さいごに

しかし、ゲームで遊ぶユーザにとって「ゲームで遊ぶ」以外の文章は邪魔です。

一般的なゲームの公開方法は、ゲームを配置しているだけ。

「どこにあるのか?」が一目瞭然であり、海外のゲームでも辿り着くことができます。

それなら、「ゲーム以外の部分を別記事する」と思うのですが、問題が発覚しました。

 

検索が全て

「検索されないブログ」って虚しいですよね?

ゲームを公開した場合、様々なユーザにプレイして欲しいです。

  1. ゲーム名を検索サイトに入力する。
  2. フラブロに配置しているゲームが、1ページ目に表示される。
  3. クリックした場合、ゲームを直接遊べる。

この流れが理想ですが、ゲームのみを別記事で扱うと問題発覚!

文字数不足で検索から弾かれる可能性があります。

リンク集経由でゲームが紹介される可能性もありますが・・・Flashゲームは不利です。

【絶望の宣告】Adobe、Flashを2020年に廃止

よって、検索経由でゲームへのアクセスを期待します。

 

身近なところに例外はある

僕が大学生時代に制作したゲームですが、タイトル名の検索で表示されるゲームもあります。

  • ブロックふみふみ
  • メタルボール・パニック
  • 輝けタクロー

文字数はゲームのみなので、1000文字ありません。

50文字位ですが、「ゲームタウン」がヒットします。

でも、欠点があり「一般人が検索するキーワード」ではないことです。

「ブロックふみふみ」なんて、普通の人は絶対に検索しないですよね。

じゃんけん」が検索サイトの1ページ目で表示されたら、激アツ間違いなし。

 

さいごに

目標は検索されることですが、贅沢を言えば「ビックワード」でも検索されたい。

そのために1000文字以上書いて、検索されるチャンスを待ちます。

何か一つでもいいので、ビックワードに届いて~。

宝くじを購入する感覚でその時を待っています。

 

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