闘技場 DQMSL

【DQMSL】冥獣王杯、最低限の10000ptに到達!

 

こんばんは。えいたです。

9月21日:冥獣王杯第4回マスターズGP開催

  • ウェイト制限:125
  • 特別ルール:前シーズンの上位モンスター10体から1体制限

「ウェイトが高く、特別ルールの縛りが緩いルールは廃課金の独壇場!」

「冥獣王」ランクを目指す時間があるなら、不思議の塔を周回した方が良い。

最低限の目標:シーズンのランクが10000pt以上

第1~4回のルールは、事前に告知されています。

  • 難しい:「ネルゲル★★ = 2600pt」を4回繰り返す → 10400pt達成
  • 少し難しい:1~4回のどれかで荒稼ぎ、それ以外はネルゲル★(2100pt)

僕は「第3回マスターズGP」で荒稼ぎ、第4回は消化試合でした。

 

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第4回マスターズGP

第4回のマスターズGPが盛り上がる理由は、2点あります。

  • シーズン順位:境界線の闘いが熱い!
  • 冥獣王ランク解放:ジェム200個 & マスターメダル2枚

僕は蚊帳の外です。廃課金の闘いに興味なし、ジェム200個獲得に数時間必要?

ネルゲル★に辿り着いた人と対戦、勝率50%以下はポイントの上積みができません。

新生転生後のガルマザードは、上位モンスターから外れています。

よって、魔神ダークドレアム&ガルマザードのパーティは強力です。

 

パーティ公開

第2回マスターズGPを参考、堕天使エルギオスを外しました。

系統ボーナス無しの場合、???系のパーティが主流です。

【DQMSL】反撃パーティ、真・大魔王バーンと王者の剣

真・天地魔闘の構え」「天地魔闘の構え」を生かすため、におうだちは不向きです。

よって、みがわり要員のドラゴメタル強を採用!

ドラゴメタル強:ロトの加護・いきなりリザオラルは、前者が優先!

「使用率No.1の魔神ダークドレアムが、すさまじいオーラを放つことを想定?」

言い訳して見ました。無駄な武器の使い方なので、真似しないで下さい。

 

ヴォルカドラゴン対策

1回限定のとくぎ・特性あり、短期戦の闘技場向けモンスターです。

  • 大樹の守り:2ターンの間、味方全体のダメージが半分(戦闘中1回)
  • 最後に祝福:2ターンの間、回復状態(チカラ尽きる時に1回だけ発動)
1ラウンド目:大樹の守りを放つ場合は、他のにおうだちモンスターが必要!
いてつくはどうにより、味方全体の解除を防ぐため

テンプレパーティ:???系3体 + ヴォルカドラゴン + マーズフェイス

上記のパーティに勝利するため、マーズフェイスのにおうだち解除が必要!

1ラウンド目

[防御]魔神ダークドレアム:魔神の構え、真・大魔王バーン:真・天地魔闘の構え

[攻撃]ディアノーグ:まどいのさけび

マーズフェイスはこんらん耐性が通常、高確率でにおうだち解除可能!

2ラウンド目

マーズフェイスがこんらんのため、ヴォルカドラゴンがにおうだちをします。

上:真・天地魔闘の構えの反撃、下:真・魔神の絶技

魔神ダークドレアムを撃破。しかし、状況は劣勢です。

相手モンスターは、最後に祝福でHPが回復しました。

3ラウンド目以降

劣勢に見えますが、リオーのMPはとくぎ1回分のみと推測!

よって、JESTERの攻撃はドラゴメタル強がみがわりで防ぎます。

4ラウンド目:魔神ダークドレアム復活、真・魔神の絶技で勝利しました。

 

さいごに

「魔神ダークドレアム + α」の魔王枠が、パーティの方針を決定?

堕天使エルギオス不在により、ガルマザードパーティの勝率ダウン!

理由:マ素の先制パーティ、とくぎを避ける手段が無いため

真・大魔王バーンの採用により、スライム・自然系パーティの勝率アップ!

理由:第三の瞳を放つ → 系統特化のアップ効果を解除

ネルゲル★以降は勝率50%位、最低限の目標達成で安心しています。

 

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