クエスト DQMSL

【DQMSL】アレフガルドの伝説対策、マーズフェイス起用

 

こんばんは。えいたです。

2021年1月21日:新生転生追加(マーズフェイス)

マーズフェイスは耐性が良く、新生転生前も人気!

最近は先制呪文のモンスターが増加、新生転生で対応しています。

・第2回マスターズGP概要
ウェイト:160

メラ・ギラ無効のにおうだち担当、アレフガルドの伝説対策で起用しました。

 

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マーズフェイス★4

★4パワーアップ済み、スキルのたねを120個使用しています。

におうだち・防魔におうだち + 自分の呪文防御1段階アップ

ヒヒュドラード & ディアノーグエース等、先制呪文対策に最適です。

特性はときどきこんらんガード最大HP+50が追加!

【耐性】ねむり:無効、混乱:普通 → 無効、マヒ:半減

ライトメタルボディの効果もあり、耐久力が更にアップしました。

アレフガルドの伝説対策

勇者だけの時:メラブレイクの効果を失う

堕天使エルギオスを起用、みかわし率を最大にします。

  • 勇者の一撃:最悪のケースでも、マーズフェイスの撃破のみ
  • 竜王の息吹:無効
  • ベギラマの剣:無効

勇者のきらめきはアンカーがデメリット、選択するユーザが少ない印象です。

 

パーティ公開

ウェイト160、超魔王・超伝説抜きの構成は考えられない・・・。

素早さ調整が重要、神獣王ケトスも使用率が高い!

【素早さの差29】全てを滅ぼす者ゾーマ > 堕天使エルギオス

神獣王ケトスは堕天使エルギオス対策、空中ふゆうを放つ。

全てを滅ぼす者ゾーマの先制は盲点、★4+4を生かします。

ポイントボーナス

新モンスター、+30%を生かします。

におうだち担当は0が多いため、30%のボーナスは貴重です。

アレフガルドの伝説と合わせて60%、目標の50%を超えました。

 

マーズフェイスが貢献

今回の王道パーティ、超魔王・神獣王・超伝説の揃い踏み!

ウルノーガ&ウルナーガ、行動前の撃破がポイントです。

1ラウンド目

マーズフェイス、基本的ににおうだち・防魔以外の選択肢がありません!

神獣王ケトスに???は通用しないため、全てを滅ぼす者ゾーマで撃破!

真・ジゴスパークを放つ、マヒでにおうだち状態を解除します。

極光の舞いを放つ、状態変化(上位効果)を解除します。

①→②の流れが重要、極光の舞いは全体命中が勝利の条件!

アレフガルドの伝説、勇者のみの状態で竜王の息吹を放つ!

マーズフェイスは無効、勝利に前進しました。

2ラウンド目

仮に相手が王女の愛を放った場合でも、3ラウンド目にこちらも王女の愛を放つ!

よって、相手が勝負をあきらめました。

 

さいごに

マーズフェイスのデメリット:みがわりを習得しない

におうだちみがわりの両方を習得している方が、戦略の幅が広がります。

しかし、マーズフェイスにみがわりはゲームバランスが崩壊?

オーガキングと差別化を図るため、におうだちに特化の印象です。

 

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