闘技場 DQMSL

【DQMSL】第4回神獣杯、最高ランク、ヒヒュドラード!

 

こんにちは。えいたです。

2021年1月:マスターズGP 第4回神獣杯開催

最高ランクに到達するため、ポイントボーナスが重要!

・第2回マスターズGP概要
ウェイト:120
特別ルール1:神獣のオーラ
特別ルール:超魔王・神獣王1体制限

新生転生は新モンスター扱い、30%を有効活用します。

「堕天使エルギオス & ヒヒュドラードを併用」

今回はヒヒュドラードを考察、闘技場特化の呪文要員でした。

 

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ヒヒュドラード★4

★4パワーアップ済み、スキルのたねを120個使用しています。

奇襲の邪弾:先制、ランダム6回、無属性呪文、命中した敵の呪文ダメージ減少

闘技場で素早さ調整は重要、堕天使エルギオスと連携できます。

  • 先制:奇襲の邪弾(みがわり撃破) → 極光の舞い
  • 通常の行動順序:極光の舞い破壊の魔砲(敵全体、大ダメージ)

いきなりリザオリクを習得しているため、2ラウンド目も生存の可能性が高い!

  • 堕天使エルギオス:★4+4が望ましい
  • ヒヒュドラード:★0から、活躍可能

新生転生後は先制とくぎの習得により、人気モンスターに格上げしました。

 

パーティ公開

特別ルールはウェイトに合わせて、神獣王を起用しました。

神獣王WORLDは、リーダー特性が優秀過ぎる!

回復の代用として亡者の執念を2体起用、1~2ラウンド目の撃破を目指す。

ヒヒュドラードにウェイト0装備、魔法使いハート・覇は相性が良い!

能力:素早さ+15、固有効果:???系の呪文ダメージを15%アップ

ポイントボーナス

ヘール&ソールは40%、合計100%を達成!

執念状態AI2回行動がポイント、昇天のヤリが貢献します。

ゾンビ系パーティに対して、勝率がアップしました。

 

ヒヒュドラードが貢献

???系パーティの弱点は、神獣王ケトスの存在です。

源氏の盾を装備:呪文防御が2段階アップ

奇襲の邪弾が通用しないため、2ラウンド目に備えました。

1ラウンド目

真・ごう慢な構え:次ラウンドは呪文ダメージ2倍、通常攻撃&斬撃をはね返す

神獣の封印を放つ、神獣王ケトスを行動停止にしました。

2ラウンド目

行動順が重要、堕天使エルギオスの先制が重要です。

1ラウンド目:憎悪の舞いを放つ、素早さが2段階アップ

極光の舞いを放つ、状態変化を解除しました。

破壊の魔砲で大ダメージを与える、神獣王ケトス以外を撃破!

 

さいごに

1ラウンド目は、高確率で奇襲の邪弾を放つ!

精霊の守りで1/3軽減、実際のダメージは200前後です。

戦略:極光の舞い、敵全体にダメージを与えることが優先

状態変化解除は、勝敗に直結します。

 

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